候補者の最も貢献した実績 を教えてください

どのようなタイプの業務に 苦労していましたか?

もう一度候補者と働きたい ですか?またその理由は?

面接で知れないことを知れる リファレンスチェックサービス総合満足度 No.1

back check は、オンライン完結のリファレンスチェックサービスです。

※ MMD研究所調べ
面接で知れないことを知れる リファレンスチェックサービス総合満足度 No.1

候補者の最も貢献した実績 を教えてください

どのようなタイプの業務に 苦労していましたか?

もう一度候補者と働きたい ですか?またその理由は?

※ MMD研究所調べ

back check とは

back check は、前職への実績・人物像などを、オンライン完結で第三者に照会し
取得できる
リファレンスチェックサービス」です。

面接で知れないことを知れる
back check をはじめませんか?

採用活動で
こんな お悩み はありませんか?

採用の迷い

面接終わったけど、この人を採用すべきか悩む...

内定辞退

内定だしたのに、他の会社にとられてしまう...

早期退職

迷って採用したけど、すぐに辞めてしまった...

採用後のミスマッチ

期待していたのに、思ってた感じと違う...

人事の能力に依存

面談数を増やしても、全体の採用の質が上がらない...

採用コストの肥大

コストがかかりすぎて、他の業務が圧迫される...

etc.

そのお悩み
back check が解決します!

一緒に働いたことのある第三者から生の声を集めることで、
一緒に働いてみないとわからない
「候補者の働く姿」が見えるようになります。

さらに、通常のリファレンスチェックの目的である
経歴詐称や犯罪歴を確認するネガティブチェックから、
back check はさらに進化しました。

ミスマッチ削減

採用候補者が、面接で話している内容とのギャップを把握することができるので、ミスマッチを軽減できます。候補者のこと本当に理解できていますか?

面接の質向上

レポートの内容を基に、次回の面接でどういう部分を掘り下げるかを明確にすることができます。本当に聞かなければいけない事、聞けていますか?

オファー承諾率向上

採用候補者の求めていることを明確にできるので、オファーの承諾率を上げることができます。本当に採用したい候補者を逃した経験はありませんか?

入社後のパフォーマンス向上

採用者への理解を深めることで、最適化された入社オンボーディングが可能になります。採用者のその能力を最大限に引き出せていますか?

back check が 選ばれる理由

情報の量と質

面接や適性検査だけでは得られない実際の仕事ぶりや実績、周囲との協調性などの情報が得られます。

独自のアルゴリズム分析

独自のアルゴリズムから、候補者の特性から、面接で確認すべき内容までをサポートします。

オンライン完結の手軽さ

候補者への依頼からレポート作成まで、オンラインで手軽にリファレンスチェックを実施できます。

短期間で高い回答率を実現

平均3日、90%以上の回答率でリファレンスチェックを実施することができます。

back check ご利用の流れ

全ての工程をサービス上(オンライン)で完結することができます。

  1. 企業様

    01 候補者へリファレンスチェックを依頼します

    back check にログインし、採用候補の方の情報を登録します。登録された採用候補者には、リファレンスチェックをしてもらうための案内がメールで送信されます。

  2. 候補者様

    02 推薦者へリファレンスへの回答を依頼します

    候補者様は、関係者の氏名・メールアドレスなどの情報を入力するだけで簡単に回答を依頼することができます。

  3. 推薦者様

    03 リファレンスへ回答します

    依頼された内容にそってリファレンスへ回答をしていただきます。企業様のご指定によって、本人確認書類を提出いただきます。

  4. 企業様

    リファレンスチェック完了

    リファレンスの回答内容は、質問ごとにみやすく集計され、企業様は回答したリファレンスチェックの結果は、back check で確認することができます。 また、回答までの期間や質問内容、推薦者との関係性を自由に指定することが可能です。

導入企業様へのインタビュー

トピックス

よくある質問

現職に転職活動を隠していて実施できないと言われたら?
そういったケースでも信頼関係がある場合には取得が不可能ではないため、少なくとも同僚と上司の1名ずつのリファレンスを取得することで、内定後に退職できないといったリスクに対しても備えることができます。それでも難しい場合には前々職の同僚や上司、または担当顧客への依頼を通じてリファレンスを取得することを推奨します。
どのタイミングで実施するのが効果的ですか?
back checkでは1次面接の直後を推奨しています。一般的には内定を出す直前に実施されていますが、より早いタイミングで実施することによって面接工数の削減が見込めます。ただし、面接の辞退を強く懸念される場合には、最終面接を終えて入社意思が確認できる内定直前のタイミングをお勧めします。
個人情報保護法には抵触しませんか?
back checkでリファレンスチェックを依頼する場合には、依頼した候補者および、候補者から依頼された推薦者に対し、必ず事前に実施に対する同意を得ているため、導入企業様が個人情報保護法に該当しないよう入念に設計されています。
推薦者はインセンティブを受け取ることができますか?
back checkから推薦者に対するインセンティブは一切ありません。リファレンスチェックは候補者と推薦者の仕事上での信頼関係を前提としているため、より精度の高い回答を実現する上でインセンティブは不要と判断しています。また、候補者から推薦者へのインセンティブの受け渡しも禁止しています。
リファレンスチェックで面接辞退は増えませんか?
候補者がすでに面接で偽った情報を伝えていたり、志望度が高くない場合には面接の辞退が増える可能性はもちろんございます。ただし書類選考や採用面接だけではわからない求職者の人物像や、前職での仕事ぶりを確認することできるという点は、緊張等で面接でうまく答えられなかったという候補者にプラスに働く部分でもございます。そのため採用側のためだけにプラスに働くようなサービスでないことを候補者にお伝えいただくことを推奨しております。