採用面接で
「見抜けない」をなくす

採用前に前職の評価をチェック

採用応援!¥0プラン

・月に最大3件まで無料でリファレンスの依頼が可能

・有料プランと同様の機能がご利用可能

伊勢谷友介の画像

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※ 新型コロナウィルス(COVID-19)の感染拡大の状況などを総合的に鑑みて、株式会社ROXXが終了時期を決定いたします。その際、有償プランへ自動的に切り替わることはありません。

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back checkとは

back checkはオンラインで手軽に低コストなリファレンスチェックを実現します。

back checkでは候補者の情報を登録するだけで簡単にリファレンスチェックを実施することができます。実施に経験がない方や、利用方法や運用に不安をお持ちの方にも、簡単な操作ですぐにご利用いただけます。

採用の失敗を軽減するリファレンスチェックとは?

リファレンスチェックとは、企業が中途採用の際に信用調査の一環として、前職への実績、人物像などを第三者に照会を行うことです。また書類選考や採用面接だけではわからない求職者の人物像や、前職での仕事ぶりを確認することで、採用側のリスクを軽減することが目的です。

導入実績

スタートアップから大手企業まで、多くの企業がback checkでリファレンスチェックを行っています。

導入企業様へのインタビュー

back checkでは採用候補者の
前職での働きぶりを取得することができます。

書類選考や面接だけでは分からない採用候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得してレポートとして集計します。

リファレンスチェックとは
back checkとは

back checkで取得できるデータとは?

第三者の回答から、面接だけではわかりにくい採用候補者の働きぶりを確認するだけでなく、5つの要素でスコアリングし、総合的に適正を判定します。問題がある可能性が高い評価項目は面接での確認を推奨します。

back checkで取得できるデータとは?

第三者の回答から、面接だけではわかりにくい採用候補者の働きぶりを確認するだけでなく、5つの要素でスコアリングし、総合的に適正を判定します。問題がある可能性が高い評価項目は面接での確認を推奨します。

back checkとは
01
back checkの特徴

オンラインで手軽にリファレンスチェックを実施できます。

back checkでは候補者の情報を登録するだけで、簡単にリファレンスチェックを実施することができます。

back checkの特徴01

back checkを使った
リファレンスチェックの流れ

まずは候補者の情報を back checkに登録

候補者を登録するだけで自動的に候補者へ依頼メールが送信されます

最初にback checkにログインして採用候補の方の情報を登録します。登録された採用候補者には、リファレンスチェックをしてもらうための案内がメールで届きます。

01

候補者は推薦者へ リファレンスチェックを依頼

仕事で関わった人(推薦者)の氏名・メールアドレスなどを入力します

候補者は関係者の氏名・メールアドレスなどの情報を入力するだけで簡単に回答を依頼することができます。

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関係者が回答した内容を back checkで確認できます

リファレンスの回答内容は質問ごとに見やすく集計されます

関係者が回答したリファレンスチェックの結果は、back checkで確認することができます。

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02
back checkの特徴

候補者の特徴や評価をデータ化して管理できます。

リファレンスチェックで得られた回答は候補者の人物像や仕事における強み・弱みが一目でわかります。

back checkの特徴02
back check利用イメージ

面接や適性検査だけでは得られない採用候補者の情報を得ることができます。

日々の仕事への取り組み方や、チームへの貢献など面接や適性検査だけでは得られない情報を取得することができます。

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back checkの特徴

back checkは短い期間で、高い回答率のリファレンスチェックを実施することができます。

回答にかかる日数 平均3日間

短期間で回答を取得できるので、通常の採用業務を妨げることはありません。

回答の期限は採用企業側で設定することができます。
候補者にとっても推薦者にとっても選考の一環であるという認識があるため、ほぼ全ての候補者が期限内にリファレンスを完遂しています。

推薦者の回答率91%

すべてオンラインで完結するので手軽に回答できます。

候補者の情報を登録するだけでリファレンスチェックを実施することができるので、運用に不安をお持ちの方も、安心してご利用いただくことができます。

トピックス

Q&A

back checkに関するよくある質問
Q.現職に転職活動を隠していて実施できないと言われたら?
A.そういったケースでも信頼関係がある場合には取得が不可能ではないため、少なくとも同僚と上司の1名ずつのリファレンスを取得することで、内定後に退職できないといったリスクに対しても備えることができます。それでも難しい場合には前々職の同僚や上司、または担当顧客への依頼を通じてリファレンスを取得することを推奨します。
Q.リファレンスチェックで面接辞退は増えませんか?
A.すでに面接で偽った情報を伝えていたり、志望度が高くない場合には面接の辞退が増える可能性は非常に高くなりますが、リファレンスチェックは選考の工数を削減するための「踏み絵」としての効果もあります。提出した経歴書類や面接での発言に虚偽がないことを、実施への同意によって、ある程度裏付けることが可能です。
Q.どのタイミングで実施するのが効果的ですか?
A.back checkでは1次面接の直後を推奨しています。一般的には内定を出す直前に実施されていますが、より早いタイミングで実施することによって面接工数の削減が見込めます。ただし、面接の辞退を強く懸念される場合には、最終面接を終えて入社意思が確認できる内定直前のタイミングをお勧めします。
Q.個人情報保護法には抵触しませんか?
A.back checkでリファレンスチェックを依頼する場合には、依頼した候補者および、候補者から依頼された推薦者に対し、必ず事前に実施に対する同意を得ているため、導入企業様が個人情報保護法に該当しないよう入念に設計されています。
Q.推薦者はインセンティブを受け取ることができますか?
A.back checkから推薦者に対するインセンティブは一切ありません。リファレンスチェックは候補者と推薦者の仕事上での信頼関係を前提としているため、より精度の高い回答を実現する上でインセンティブは不要と判断しています。また、候補者から推薦者へのインセンティブの受け渡しも禁止しています。