リファレンスチェックならback check 採用ミスマッチを0に

オンラインリファレンスチェックサービス年間実施数No.1

※ TSR調べ | 調査期間 : 2020年4月〜2021年3月

リファレンスチェックならback check 採用ミスマッチを0に

オンラインリファレンスチェックサービス年間実施数No.1
リファレンスチェックならback check 採用ミスマッチを0に

※ TSR調べ | 調査期間 : 2020年4月〜2021年3月

前職の上司や同僚に人物像や実績を照会・取得できる
実施数No.1のオンライン型リファレンスチェックサービス

30秒でわかる back check

back checkは、書類選考や面接だけでは分からない採用候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得することができる、リファレンスチェックサービスです。

前職の上司や同僚に人物像や実績を照会・取得できる
実施数No.1のオンライン型リファレンスチェックサービス

30秒でわかる back check

back checkは、書類選考や面接だけでは分からない採用候補者の経歴や実績に関する情報を、候補者の上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者から取得することができる、リファレンスチェックサービスです。

back checkの特徴

01

大手上場企業も導入できる堅牢なセキュリティ

ISMSとPマークを取得。パスワード侵害検知、DB冗長化によるデータ保護等、セキュリティの安全性を担保するため、高度な管理体制を構築。外部専門会社や大手弁護士事務所にも第三者評価を受け、サービスを提供しています。

ISMS認証番号:JP19/080589 / Pマーク登録:第17003836号

02

業界最速水準の平均3日で取得、90%以上の高い回答率

back checkのレポート取得日数は平均3日、回答率は90%と非常に高い回答実績があります。また、現職からの回答比率は61.8%、そのうちの現職上司の比率は21.2%を占めています。

※ 調査期間:2021年1月〜2021年9月

03

特許取得の本人確認・審査機能とリファレンスレポート他社共有機能

名刺2枚での本人確認(※1)をはじめ、さまざまな観点から審査・検知機能を搭載。年間実施数No.1と最も使われているため、他社選考に活用可能なレポート他社共有機能(※2)も提供し、シームレスでスムーズな転職活動をサポートします。

※1 特許取得済 / ※2 特許出願中

導入から運用までサポート

サービス導入後に効果を最大化するためには、それを使いこなすためのサポートが必須です。
貴社の採用人事のパートナーとして運用まで伴走します

成功に向けた伴走型サポート

使いこなすためには、採用全体の課題、選考フローを踏まえ面接のどのタイミングで依頼するか等、サポートが必須。また、レポートのグローバル言語対応も可能。

運用設計から活用まで

レポートをどのように読み解くか、入社後に何を考慮すればより早期活躍するかの視点を多くの導入実績を踏まえ、二人三脚でサポート。貴社固有の相談もOK。

チャットサポート

候補者・推薦者の方には、back checkの使い方をチャットにてサポート。システム上から気軽に問い合わせできるため、細かい疑問点でも専属チームがスピーディーに回答。

事例紹介
採用ミスマッチの削減

back checkの導入により、デジタル人材を中心に4つの採用ミスマッチ削減を実現

CASE 01: EXPECTATIONS

期待値のズレでのミスマッチ

普段の振る舞いをはじめ、実際に一緒に働いてみないと分からない部分や本来伝えるべきことがお互いに伝わっておらず、一方に期待値が高い状態で生じるミスマッチ。

「面接だけの採用は絶対に無理。」7つの選考プロセスを設けるナイルの採用活動とは

ナイル株式会社

推薦者への質問例

依頼者のスキルは、これまで会った同じ職種の上位何%ですか?

もう一度一緒に働きたいですか?

チームにおいてどういう存在‧役割でしたか?

推薦者への質問例

業務内容・役職、マネジメントしていた部下の人数などは?

依頼者が苦手であることを、周囲の人に理解してもらうのに時間がかかりそうな仕事は何ですか?

依頼者の強み(長所)・弱み(短所)は?

CASE 02: SKILLS /ABILITIES

スキル・能力のミスマッチ

採用した新入社員の持つ能力と企業が求めるスキル・能力に乖離があり、期待通りのパフォーマンスを発揮しないことにより生じるミスマッチ。

完全オンライン採用でもスピードは落とせない。BASEが見つけた突破口

BASE株式会社

CASE 03: CULTURE

社風・文化・カルチャーのミスマッチ

実際に入社した新入社員の性格や特性、周囲との関わり方などが会社の雰囲気、文化やカルチャーと合わなかったときに生じるミスマッチ。

「候補者といかに向き合うか」freeeが目指す究極のカルチャーフィット採用

freee株式会社

推薦者への質問例

上長とのコミュニケーションで最も大切にしていたことは?

もしあなたが社⻑なら経営層として一緒に働きたいですか?

仕事上で相性の良い人物、相性の悪い人物は?

推薦者への質問例

過去どんな場面や業務でストレスを感じていましたか?

新しい職場で会社‧上司‧同僚が留意/配慮すべき事項は?

どのような条件で最高のパフォーマンスを発揮できると思いますか?

CASE 04: ONBOARDING

フォローアップ・オンボーディングのミスマッチ

休日や給与などの待遇面は伝えることができますが、適切なフォローアップができておらず、人間関係を中心に入社後のコミュニケーション不足によって生じるミスマッチ。

候補者の入社後の活躍を第一に考えた採用。JMDCが目指す「会社も候補者もフェアな関係」な採用活動とは

株式会社JMDC

CASE 01: EXPECTATIONS

期待値のズレでのミスマッチ

普段の振る舞いをはじめ、実際に一緒に働いてみないと分からない部分や本来伝えるべきことがお互いに伝わっておらず、一方に期待値が高い状態で生じるミスマッチ。

推薦者への質問例

依頼者のスキルは、これまで会った同じ職種の上位何%ですか?

もう一度一緒に働きたいですか?

チームにおいてどういう存在‧役割でしたか?

「面接だけの採用は絶対に無理。」7つの選考プロセスを設けるナイルの採用活動とは

ナイル株式会社

CASE 02: SKILLS /ABILITIES

スキル・能力のミスマッチ

採用した新入社員の持つ能力と企業が求めるスキル・能力に乖離があり、期待通りのパフォーマンスを発揮しないことにより生じるミスマッチ。

推薦者への質問例

業務内容・役職、マネジメントしていた部下の人数などは?

依頼者が苦手であることを、周囲の人に理解してもらうのに時間がかかりそうな仕事は何ですか?

依頼者の強み(長所)・弱み(短所)は?

完全オンライン採用でもスピードは落とせない。BASEが見つけた突破口

BASE株式会社

CASE 03: CULTURE

社風・文化・カルチャーのミスマッチ

実際に入社した新入社員の性格や特性、周囲との関わり方などが会社の雰囲気、文化やカルチャーと合わなかったときに生じるミスマッチ。

推薦者への質問例

上長とのコミュニケーションで最も大切にしていたことは?

もしあなたが社⻑なら経営層として一緒に働きたいですか?

仕事上で相性の良い人物、相性の悪い人物は?

「候補者といかに向き合うか」freeeが目指す究極のカルチャーフィット採用

freee株式会社

CASE 04: ONBOARDING

フォローアップ・オンボーディングのミスマッチ

休日や給与などの待遇面は伝えることができますが、適切なフォローアップができておらず、人間関係を中心に入社後のコミュニケーション不足によって生じるミスマッチ。

推薦者への質問例

過去どんな場面や業務でストレスを感じていましたか?

新しい職場で会社‧上司‧同僚が留意/配慮すべき事項は?

どのような条件で最高のパフォーマンスを発揮できると思いますか?

候補者の入社後の活躍を第一に考えた採用。JMDCが目指す「会社も候補者もフェアな関係」な採用活動とは

株式会社JMDC

ご利用いただいている企業

サンプルレポート

さまざまな業界、業種、レイヤーに雇用形態、企業規模問わず、ご利用いただいています。

(従業員規模 101〜300人)

マザーズ上場企業

マネージャークラス

(従業員規模 1,001人以上)

総合人材企業

メンバークラス

(従業員規模 1,001人以上)

戦略コンサルティングファーム

マネージャークラス

(従業員規模 501人以上)

非IT業界DX担当

マネージャークラス

(従業員規模 11〜50人)

スタートアップ企業

CXOクラス

(従業員規模 1,001人以上)

大手インターネット企業

リーダークラス

よくある質問

Q

リファレンスチェックサービスとはどのようなものでしょうか?

A

リファレンスチェックとは、中途採用の選考にて前職や現職で一緒に働いている第三者から、書類や面接ではわからない情報を取得することを言います。候補者の実績や在籍期間、人物像などの情報を第三者から得ることで、採用におけるリスクを軽減することが主な目的です。

Q

リファレンスチェックを依頼することによって、選考辞退率が高まりますか?

A

多くの企業が最終面接前後でリファレンスチェックを候補者に依頼しますので、それまでに貴社への惹きつけ、候補者の選考意思が固まっていれば、辞退率が高まるものではありません。詳しいご説明は、貴社専属の営業担当からご説明します。是非お気軽にお問い合わせください。

Q

back checkはリファレンスチェックをどのように取得しますか?

A

back checkは、オンライン完結型でリファレンスチェックを取得します。調査を代行しているわけではなく、貴社から候補者へオンライン上でback checkをご送付し、候補者が企業に指定された属性へ、関係者の氏名・メールアドレスなどの情報を入力するだけで簡単に回答を依頼することができます。

Q

本当に情報が取得できますか?回答してくれないのではないでしょうか?

A

back checkのリファレンスチェックレポートの回答率は、90%以上と非常に高い回答実績があります。また、回答者の回答理由を調査した結果「候補者を応援したい」と回答いただいた方が80%を超えています。
※ 2020/8/6〜2021/9/20 回答者10,016人へアンケートを実施結果

Q

料金プランはありますか?

A

back checkでは、貴社に適した料金プランをご用意しております。詳しくはお問い合わせください。

Q

リファレンスチェックは、法的に問題はないのですか?

A

back checkでは、リファレンスチェックを依頼する際に、依頼した候補者および、候補者から依頼された推薦者に対し、必ず事前に実施に対する同意を得ているため、企業が個人情報保護法に抵触しないよう、大手弁護士事務所にも確認し、入念に設計しています。

リファレンスチェックは違法ではない?関連する3つの法律とトラブルを避ける為の注意点

お知らせ

2022/01/09 イベント/セミナー

採用ミスマッチを0にする新人材戦略

2021/12/24 イベント/セミナー

〜データで学ぶ〜コロナ影響による転職活動の変化

2021/12/14 イベント/セミナー

カジュアル勉強会~20分でわかる!リファレンスチェックの機能/実績~

2021/12/20 お知らせ

問い合わせ窓口休業のお知らせ(休業期間:2021年12月28日〜 2022年1月3日)

2021/12/16 セミナーレポート

【セミナーレポート】成長企業の人事vol.1~コロナ禍における求心力の必要性~

2021/11/24 イベント/セミナー

~成長企業の人事~今の組織をもう一度見直そう、成果が出る人材育成・組織づくりとは