freee株式会社

「候補者といかに向き合うか」freeeが目指す究極のカルチャーフィット採用

会社紹介

「スモールビジネスを、世界の主役に。」をミッションに中小企業の経理業務のための「会計フリー」を中心に複数のバックオフィス向けクラウドサービスを運営している。

業種

IT/SaaS

社員数

500~1000人

課題

  1. リファレンスを取るリクルーターの負担が大きい
  2. リファレンスの情報量に差が出てしまう
  3. リファレンスを取る工数をより人事にしかできないことに投資したかった

効果

  1. リファレンス取得の工数が90%削減できた
  2. 属人的なリファレンス取得を仕組みにすることができた
  3. 人事がより本質的な活動に時間を投資できるようになった

目次

  • スキル < カルチャーフィットがfreeeの採用基準。
  • 社員の40%が面接官。カルチャーを軸にした採用手法とは?
  • back checkでリファレンスの質を下げずに90%の効率化ができた。

「スモールビジネスを、世界の主役に。」をミッションに中小企業の経理業務のための「会計フリー」を中心に複数のバックオフィス向けクラウドサービスを運営するfreee株式会社。組織は大幅に急成長し従業員数は500名を超えました。同社はいかにして組織の急拡大と同時に強固なカルチャーを維持し続けてきたのか。採用マネージャー 栗林さんと採用担当吉村さん、田中さんに採用・組織についての考え方・ back checkの活用方法についてお話をお伺いしました。

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スタートアップから大手企業まで、多くの企業がback checkでリファレンスチェックを行っています。