ヘイ株式会社

採用は「入社後活躍」まで見ないと意味がない。個人が活躍するためのオンボーディング最適化への挑戦

会社紹介

「楽しみ」によって駆動される経済の発展を支援することを目指し、コイニー社とストアーズ・ドット・ジェーピー社の経営統合によりうまれた新会社。誰でも簡単に使える「キャッシュレス決済サービス」と「オンラインストア開設/運営サービス」を開発、提供している。

業種

IT/決済

社員数

100~200人(導入時)

課題

  1. 選考において候補者の人格を多面的に見たかった
  2. 入社後のオンボーディングスピード・精度をより上げたかった
  3. クリーンにインターネット的に候補者のリファレンスを取得したかった

効果

  1. 一度お見送りになった人がリファレンスによって内定となった
  2. 候補者に合わせた入社オンボーディングが可能になった
  3. 既存の選考に悪影響なくスピーディーにリファレンスが取得できた

目次

  • 「入社後活躍」まで見るのがヘイ流の採用。採用の目的は「組織でできることを増やす」ことにある
  • オンボーディングの最適化こそ活躍率向上のポイント
  • back checkは候補者の「素」をより理解することができる

リファレンスチェックのback check(バックチェック) の導入事例。ヘイ株式会社 代表取締役副社長 佐俣さんに採用についての考え方・ back checkの活用方法についてお話をお伺いしました。

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スタートアップから大手企業まで、多くの企業がback checkでリファレンスチェックを行っています。