株式会社PR TIMES

『発見』『再確認・裏付け』から組み立てた、PR TIMES流オンボーディング活用

会社紹介

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というミッションのもと、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービス「PR TIMES」を運営。そのほかにも社会を前進させるイノベーションを起こすべく、PR・コミュニケーション領域で複数事業を展開。

業種

IT

社員数

51〜300名

課題

  1. 入社後の活躍促進を目的としたオンボーディングの設計ができていなかった。

効果

  1. 面接では分からない『発見』、候補者への信頼が増す『裏付け』『再認識』で
    オンボーディングの型化が強化され、より強固に。

目次

  • 面接は対話を重ね、相互理解を深める場所
  • PR TIMESとリファレンスチェック。目指す世界観に共通項が。
  • 事業成長を最大化するためのオンボーディング

累計プレスリリース件数が100万件を突破した『PR TIMES』を中心に事業を運営、東証一部上場企業でありながらも、正社員80名程の少数精鋭組織。そんな株式会社PR TIMESの採用、back checkの活用について、人事本部で採用を担当している橋本さん(写真左)と、実際にback checkを受け入社した布施さん(写真右)にお話をお伺いしました。

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スタートアップから大手企業まで、多くの企業がback checkでリファレンスチェックを行っています。