株式会社サーバーワークス

効率化だけじゃない。自社でのメールリファレンスからの乗り換えで得られた効果とは

会社紹介

サーバーワークスは、「クラウドで、世界を、もっと、はたらきやすく」をビジョンに掲げ、2008年よりクラウドの導入から最適化までを支援しているAWS専業のクラウドインテグレーターである。2021年7月末日現在、930社、11,000プロジェクトを超えるAWS導入実績を誇っており、2014年11月よりAPN最上位の「AWS プレミアコンサルティングパートナー」に継続して認定。移行や運用、デジタルワークプレース、コンタクトセンターなど多岐にわたって認定を取得し、AWS事業を継続的に拡大させている。

業種

IT/Webサービス

社員数

100~300名

課題

  1. 独自のメール運用で人事が行うリファレンスチェックでは
    本人確認による信憑性の担保までは行えていなかった
  2. 採用人事の人数は増加せず、作業負担や心理的な負担がかかっていた

効果

  1. レポートによる新たな発見によって、選考判断の根拠として活用できている
  2. オペレーション負担が軽減でき、
    人事として母集団形成などの別業務に充てられる時間が創出できるようになった

目次

  • 行動指針を意識せずに自然にできている人=カルチャーマッチ
  • カルチャーミスマッチは顧客への提供価値低下につながるため絶対に防がなくてはならない
  • リファレンスの重要性も大変さも知っているからこそ、世の中にもっと広まってほしい

世界で最もシェアの大きいクラウドサービスのひとつ「アマゾン ウェブ サービス(AWS)」に特化したソリューションサービスを行っている株式会社サーバーワークス。2014年から継続して、AWSの最上位パートナー「APN プレミアコンサルティングパートナー」の認定を受けるほど優秀なエンジニア集団の採用を支える、採用責任者の太田様と採用担当者の倉田様にお話を伺いました。

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スタートアップから大手企業まで、多くの企業がback checkでリファレンスチェックを行っています。