株式会社SUPER STUDIO

リファラル採用からの拡大。予想だにしない採用を経験したからこそわかる、リファレンスチェックの重要性

会社紹介

株式会社SUPER STUDIOは、「コト、モノにかかわる全ての人々の顧客体験を最大化する」をミッションに掲げる、D2Cトータルソリューションカンパニー。D2C事業会社としてスタートした同社ならではのノウハウを活かし、独自のECプラットフォーム『ecforce』を提供するSaaS事業と、D2Cコンサルティング事業を運営。

業種

IT

社員数

51〜300名

課題

  1. アトラクトと見極めを面接で同時に行う必要があり、
    面接官のコミュニケーション力に依存している状態であった。

効果

  1. 事実に近い候補者の客観的な評価を得られるようになり、
    今まで以上にミスマッチを減らすための詳細な採用判断が可能になった。
  2. 入社後のオンボーディングにも使える情報がレポートで取得できるようになり、
    コミュニケーションにおける認識の齟齬が少ない状態になった。

目次

  • 採用数と入社後のパフォーマンスを考慮し、人事主導の採用から現場主体の採用へ
  • 懸念点が多かったリファレンスチェック。それでも導入した理由と実情とは
  • リファレンスチェックがあることで、自分のことを理解してくれようとしている安心感が生まれる
  • 現場主体の採用だからこそ、back checkのレポートはオンボーディングまできちんと使いたい

2014年の創業以来、事業成長のきっかけはいつも社員の成長であり、「人が育てば、会社が育つ。会社が育てば、社会が育つ」と考えている株式会社SUPER STUDIO。事業成長において最も大切な“採用”においてback checkを導入した理由とは。本日は、Corporate Design GroupのGeneral Managerである大谷さん、同部署で採用広報を担当している池上さん、脇さん、実際にback checkを実施して入社をされた総務の今田さんにお話をお伺いしました。(写真左から大谷さん、脇さん、池上さん、今田さん)

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