株式会社Synamon

バリューを軸にした質問設計で、入社後オンボーディングや活躍サポートまでつなげる

会社紹介

「XRが当たり前の世界をつくる」をミッションに掲げ、VR/ARをはじめとするXRやメタバース領域のコンサルティング・企画提案・研究開発を行う株式会社Synamon。バーチャル空間であらゆるビジネス活動を可能にするVRビジネス施設「NEUTRANS」や、高品質なメタバース体験の構築をサポートする「エンタープライズ向けメタバース構築支援サービス」を提供。 ※1 XR:VR(Virtual Reality /仮想現実)、AR(Augmented Reality / 拡張現実)、MR(Mixed Reality / 複合現実)など含む先端技術の総称。 ※2 メタバース:「メタ(超越した)」と「ユニバース(宇宙)」を組み合わせた造語。コンピューターやコンピューターネットワークの中に構築された現実世界とは異なる、3次元の仮想空間やそのサービスのこと。

業種

IT

社員数

11〜50名

課題

  1. 経歴の事実確認を超えて、入社後活躍に役立つ、候補者の定性的な情報を取得したかった

効果

  1. back checkのレポートがあることで、面接で見れない一面を知ることが出来、
    入社オンボーディング時に行うフォロー体制検討での活用方法も見えてきた
  2. コンピテンシーをカスタマーサクセス担当者と作成したことが、
    組織としての評価制度設計をするきっかけになった

目次

  • 事業に対する熱量、本気度がミスマッチを防ぐポイントに
  • コンピテンシーの設計と同時にback checkを導入
  • オンボーディングでもback checkを活用することで、個人の成長に寄り添える

創業6期目にして、業界大手企業や官公庁への導入実績も多く持つ株式会社Synamon。同社の採用・back checkの導入背景について、採用担当の荒木さん(写真左)、岩見さん(写真右)にお話をお伺いしました。

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