株式会社TENTIAL

過去の成功体験がうまくいくとは限らない。アンラーニングができるポテンシャルを見極める採用とは

会社紹介

株式会社TENTIALは、「スポーツと健康を循環させ、世界を代表するウェルネスカンパニーを創る」をビジョンに掲げ、スポーツ情報メディア「SPOSHIRU」の運営と、D2Cモデルにてウェルネスブランド「TENTIAL」を開発・提供。日常ユースでの高機能商材ものづくりを実践しています。

業種

IT

社員数

11〜50名

課題

  1. 採用をする前に、候補者に関する情報を多方面から取得したかった。

効果

  1. back checkを実施できるという事実によって、
    過去を隠さず提示してくれる候補者を信頼できるようになった。
  2. 面接でしか確認ができなかった人物像を知ることができ、面接の精度が向上した。

目次

  • 過去の経験はほとんど活かせない。スキルよりも成長可能性を重視する採用
  • 過去を隠さず伝えるという点で、back checkが取得できるという事実自体が価値になる。
  • back checkが当たり前の世界に。選考通過率を上げるため、早いタイミングでの活用を

2021年9月に総額5億円の資金調達を実施し、累計資金調達額が11億円に達した株式会社TENTIAL。東洋経済「すごいベンチャー100 2021」にも選出された同社の採用・back checkの活用について、導入時のご担当者であるCFOの酒井さん(写真右)、人事責任者の近藤さん(写真左)にお話をお伺いしました。

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